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大腸がんと言われましたが…

大腸がんと言われましたが…

◎かっとはうすアゴくん 山村さま/大阪 *私の叔父の体験談 2013年11月 叔母から連絡があり病院へ 「大腸がん」 膀胱まで転移しているので、膀胱を取らないといけない 膀胱と腸が癒着しているので、手術ができない… 人工肛門だけ出して、抗がん剤で、ガン細胞が縮小するまで待つとのことでした。 私は、トリニティークリスタル1ケースとラクティストが車にあったので、 それを渡して帰りました。 叔母さんがとにかくこれを飲んで、と叔父に伝えて帰ったそうです。 翌日連絡があり、トリニティークリスタルを飲んで、 お尻から、14個の血の塊が出たとのことで、家族が呼ばれたそうです。 輸血をする予定でしたが、何故かしなくてよくなりました。 それから、抗がん剤を投与するため、 ガン細胞を3か所から取り、病理検査にかけたところ… 細胞が壊死している? そこで、以前かかっていた病院から、 そのガン細胞をわざわざ取り寄せて、抗がん剤を作ったそうです。 抗がん剤の副作用の事を担当医から聞くと、 ご飯はほとんど食べれない 口内炎ができる 毛が抜ける と色々な事を聞いたそうで、私は叔父に、これを飲んだり (トリニティークリスタル3本と カルシストXを1本につき山盛り1杯)、 オールインローションを塗ったり、トリニティーをふりまくったり していると、副作用はだいじょうぶだと思うよ!と伝えました。 その後、一日食事を4食きっちり食べ、病院内を4キロ歩き! こんなガン患者がいるのかと言うほど、叔父は他の患者さんのことを気遣っていました。 (みなさんやせてガリガリです…) トリニティーZを吹いてから、 「先生や看護師さんが、凄く優しくなった。この部屋に入る人はそうなる」 と言ってました。 2014年2月頃に検査をして、 膀胱をとらなくてもよくなり、ガンはほとんど無くなりました。 2月の後半に、少しだけ残っている膀胱の細胞を採り、人工肛門を元の腸に戻し、 おかげさまで、晴れて3月8日に退院することができました。 本当に全国のビーワンプロジェクトのみなさまのおかげです。 ありがとうございます。